ブライダルリングの選び方

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デザインの選び方

~手をかけ、時を重ね、新しい奇跡を生み出す~

宝石のカット、それを乗せるデザイン、無限の組み合わせにより、あなただけのオンリーワンをお作りいたします。

Ring Design

ジュエリーも、指先も引き立つ、WAKO BRIDALだからこそ可能なオリジナルリングの数々

リングのデザインには様々な形状があり、WAKO BRIDALでは、300種類以上のデザインからお選びいただけます。
エンゲージリングはダイヤモンドをより美しく輝かせるために、マリッジリングは毎日の着け心地の良さ等、細部までこだわってデザインしています。

デザイン選びのポイント

手や指の形状にこだわらず、自身が着けたいか、もしくは贈りたいか、で選んでもOKです。よく太い指には○○なデザインが良い、等々言われますが、一番は”自分自身のこだわり”にあると当店は考えます。
服装の好みが変わるように、デザインの好みも変化します。大切なのは、リングやダイヤモンドに込めた”想い”だとWAKO BRIDALは考えております。だからこそ、リフォーム・リデザインしながらジュエリーを着け続ける意味があるのです。

  • ストレートライン・ソリティア

    リングが直線になっている、基本の形状。王道かつシンプルで、ダイヤモンド1粒のエンゲージは、ソリティアとも呼ばれる代表的存在。
  • サイドストーン(脇石)タイプ

    エンゲージリングにおける、センターストーンの隣にメレダイヤをセットしたリング。
    シンプルすぎず、華やかなデザインが特徴。
  • ウェーブライン

    ウェーブ(S字)ラインのリングは、指先をすっきりと演出したり、長く魅せる効果も。柔らかな印象を与える事も出来ます。
  • ミル打ち(ミルグレイン)

    小さな玉模様が連続した装飾をいいます。引き締まったアンティークな印象と、繊細な表情をもつ可愛らしいデザイン。
  • V字ライン、クロスライン

    シャープなデザインが多く、ウェーブ同様、指先や手をすっきりと魅せ、同時にエレガントな印象もプラスされるデザインが多い。
  • ピンクダイヤモンドモデル

    天然のファンシーピンクを使用した、希少なモデル。特別なリングこそ、特別な想いを込めて。当店では、トリートメントダイヤや、熱処理加工のカラーダイヤは使用しません。ご安心ください。
  • バヴェ(パヴェセッティング)

    ダイヤモンドを”石畳”のようにリングに敷き詰めたデザイン。隙間なくメレダイヤをセットしてあるので、繊細かつ華やかな印象が特徴。
  • エタニティ・ハーフエタニティ

    ダイヤモンドをリング全周にセットしたエタニティ、半周のモデルがハーフエタニティ。ダイヤの大きさで美しくも可愛らしくも変化。

Material

指先や、身に着ける人のイメージまでに影響する、リングの大切な素材選び

一般的に結婚のアイテムにかかわる素材は、プラチナが最もポピュラーです。プラチナ純度はPt900~Pt999までご用意。お好みの純度が選べます。
ゴールドはイエロー、ピンク、ホワイト、ブラックなど様々な色合いをご用意しております。K18(18金)になります。
ベーシックなプラチナも良いですが、イエローゴールド系のジュエリーらしい美しさや、ピンクゴールドといったファンシーな色合いも。
身に着ける方をより際立たせることも出来ます。

素材選びのポイント

色味に特別なこだわりがなければプラチナ製をおすすめします。純度はプラチナはPt900、ゴールドであればK18以上であれば問題ありません。
純度の差によって強度は変わらないように製作しておりますのでご安心ください。

  • プラチナ(Pt900~Pt999)

    エンゲージ・マリッジ共に1番人気の素材。
    変色・変質が無く、長く使うことを前提にした素材としては適役。
  • ホワイトゴールド(K18WG)

    ゴールドの中で、唯一プラチナ色とよく似た色合いをもつ金属。表面にメッキ仕上をしてあるものが多く、プラチナより価格がリーズナブル。
  • イエローゴールド(K18YG)

    ジュエリーの基本的な金属ともいえます。ゴールド本来のイエローの発色がとても美しく、ラグジュアリーな演出をするのに最も相応しい素材。
  • ブラックゴールド(K18BG)

    黒味を帯びたゴールド。貴金属として扱える店が少ない為、とても珍しい。周りとは違う素材を身に着ける特別感もあり、男性からの人気が高い。
  • ピンクゴールド(K18PG)

    肌の色にも良く馴染み、ファンシーなピンク色から女性からの人気が高い素材。女性がピンクゴールド、男性はプラチナでペアリングにする方も。
  • ピンクゴールド(K18PG)

    プラチナとゴールドを2層以上で組みあわせた素材。表面はプラチナで内側がゴールド等、単色素材には出来ない色の楽しみ方がある。

Shape / Cut

エンゲージの主役、ダイヤモンドの形状

ブライダルジュエリー、特にエンゲージリングには無くてはならない存在、ダイヤモンド。
原石を切ったり磨いたりすることを「カット」、宝石の形状や輪郭のことを「シェイプ」と言います。同じような意味ととらえても相違ありません。
原石や宝石固有の屈折率などから、長年の経験を持つ職人が最適な形状へとカットし、ひとつひとつを丁寧に磨く事で輝きが生まれます。
ごくわずかな角度の違いが輝きに大きく影響を与えるため、シェイプだけではなく、カットの仕上がりも重要なポイントとなります。

シェイプ・カット選びのポイント

形状も重要ですが、輝きに左右される一番はカラット(ct)になります。美しいジュエリーに相応しい、魅力ある大きさを。

ラウンド ブリリアントカット ~Round Brilliant Cut~

ダイヤモンドの代表的な形状と言えば、ラウンド(丸)。ダイヤモンドを最も美しく輝かせる形を理論的に考案されたものをラウンドブリリアントカットといいます。反射や屈折率の特徴を計算し、上部から取り入れた光を、内部で全反射させ、再び上面へと光を放出します。
ダイヤモンドの評価基準”4C”の対象になるものは、58面体のラウンドブリリアントだけ、と言われる程、完成された形状。
  • オーバル ブリリアントカット ~Oval Brilliant Cut~

    楕円形状のカット。58面体のブリリアントカットに属し、オーバル状独特のプロポーションを魅せる。
    カラーストーンにも多く使われる。
  • マーキス ブリリアントカット~Marquise Brilliant Cut~

    両先端部を尖らせた、スタイリッシュな印象を持つ形状。中央の丸みを帯びている部分が、上品で優しい煌めきを放つのが特徴。
  • ペアシェイプ ブリリアントカット~Pear Shape Brilliant Cut~

    ペア(洋梨)のような形。涙や”しずく”のよう、とも言われる。ファンシーカット全般、ある程度の大きさで用意するのが美しさのポイント。
  • ハートシェイプカット~Heart Shape Cut~

    ハート形状にカットされたもの。ファンシーシェイプの中ではブライダルジュエリーとしての要望も多い。希少性の高いカットともいえる。
  • プリンセスカット~Princess Cut~

    正方形の形状。スクエアカットの中でもカット面が多く、繊細で柔らかい輝きを放ちます。このカットには無色のカラーがおすすめ。
  • エメラルドカット~Emerald Cut~

    長方形のラインに沿って階段(ステップ)状にカット。エメラルドの様な色石にも多く使われることからエメラルドカットとも呼ばれるように。
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